BMWのクリーンディーゼル車

30代主婦です。
主人の趣味で現在BMW3シリーズのセダン車に乗っています。
私は初めての外国車でしたが、現在はすっかりBMWのとりこです。

 

好みがあるとは思いますが、洗練されたデザイン性はもちろんのこと、しっかりと重厚感あるボディ、エンジン・加速等国産車にはない魅力がたっぷりです。
注目されることは好みませんが街中で視線を感じることがあり良い車に乗っているんだなと実感できます。
今の車は中古車で年式も古いのでそんなに高くはないんですけどね・・・現在の車のネックとしては、年式が古いためエコドライブができないこと、部品もガタがきており快適ではあいこと、デザインが古いことです。

 

そんな私が今一番欲しい車はBMWから今年発売された320dです。
理由は最新モデルでスマートなデザイン性、クリーンディーゼル搭載で省燃費で快適な走りができることです。
家計には痛い出費ですが、今まで欲しい車がなかった私ははじめて車のためにこつこつ貯金しています。

 

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日産のモコに乗っています。
免許を取って初めて買ったのは中古の古い車でした。
田舎でおじいちゃんが乗っていそうな本当に古い型の車で、友達にも良く笑われたりネタにされたりしていました。

 

高校のときにバイトで貯めたお金で買ったものだったので、30万円があの頃の私には出せるせいいっぱいの金額だったので仕方がないと思っていました。
社会に出て働くようになり、当時新型だった日産のモコに買い換えたときには機能や燃費のよさ、内装のかわいさすべてが新鮮で本当にうれしかったのを覚えています。
そのときの喜びが忘れられないのか、次に買い替えるときもモコにしたいと思っています。

 

今販売されているモコは、私が乗っているものよりさらに燃費が向上しており、見た目のかわいさをそのままに車内スペースが広くなっているそうです。
とはいえ、今乗っている旧型のモコに愛着もあり、どこも悪いところも不満もないので買い換える頃にはさらに新しい型のモコが販売されているのかも知れませんね。

 

 

 

車とは男にとっては城であり相棒であり足である。
それ以上でそれ以下でもない。
しかし、やはりそこには憧れや夢が詰まっているモノである。

 

例えば、それは旧車である。
今の時代の車には無いフォルムや重量感。
そしてどこか憎めない不便さ。

 

不便さとはもしかすると愛着に繋がるのではないかとも思われる。
前置きが長くなってしまったが昔から欲しい車はひとつだけある。
それはワーゲンビートルである。

 

もちろん現行では無く、もはや廃盤になってしまった昔のビートルである。
出来れば真っ黒が好ましい。
あの独特のフォルム。

 

エアコンなど不必要である。
ラジエーターも無く空冷。
ともすればバイクとあまり変わらないエンジン構造。

 

だが、そこにこそロマンを感じざるを得ない。
もう一度言う、不便さとは愛着なのである。
もちろん現行の車にも良さはある。

 

旅行に行くのなら今の車の方が100倍も良いに決まっている。
しかし、それだけでは語れないのが車であるし、男と言うモノではないだろうか?憧れのワーゲンビートル。
みなさんはどう思われますか??。

 

 

 

やはり車はドイツ車が憧れです。
本国でデビューして日本での販売参入が遅れた理由も、日本市場を徹底的に研究し仕様を決定していたからというだけあって使い勝手の良さは折り紙つき、という話を聞いてからというもの、私の中で特別な位置にあります。
車好きの私としては、昨今のオートマより5速マニュアル・シフトがベストです。

 

ボディ・サイズが小柄で車の造りは上級クラス並みという、右ハンドルのポロ。
独身時代のっていたことがあるんですが、フロントシートも高く乗り降りがしやすく、座っても頭上の空間もほどよく保たれています。
コンパクトサイズの車なのに、インテリアの印象も安っぽくなく、ハンドルの位置も文句なしでした。

 

ああ、本当に乗りたいなあ。
今は子どもが3人いるのでとてもこのサイズは無理ですが、子どもも独立して旅行にも車をあまり使わなくなったら、ぜひまたこのサイズに乗りたいです。
ああ、でもガソリン代がかかってしまいますね。

 

独身時代ならいざ知らず、燃費が良い車に乗りかえたあとだとちょっと実用的ではないかもしれないですね。
子どもが大きくなるまでまだ時間はあるし、じっくり考えるとします。

 

 

 

家族向けのミニバンやセダンではない。
スポーツカーでもない。
流麗なパーソナルクーペが私の好みの車だ。

 

国産で言うとかつてのソアラや、もっと昔に遡れば117クーペといった類の車である。
単に高級車とも違う。
たとえばベンツのセダンなどは重厚で、また良くも悪くも社会的であってパーソナル性に欠ける。

 

パーソナルなセダンもあるが、やはりクーペスタイルが良い。
かといってスポーツカーでは暑苦しい。
さらりとしたパーソナルクーペが私の好みの車だ。

 

そのような車は意外とないように思う。
スポーツカー以上に少ないのではないだろうか。
そんななかでも、昔から特に憧れているパーソナルクーペがある。

 

ジャガーのXJ-Sだ。
デビューは1975年というから、もう40年近くも前の古い車だ。
20年という長きに渡って作られたが、それでも最終モデルでも今から20年も前となってしまう。

 

しかし、流れるようなそのスタイルは美しい。
奇抜なデザインではなくトラッドであるが、でも他に似ている車は不思議に思い当たらない。
また猫足と呼ばれたジャガーの足回りや、12気筒エンジンも味わってみたい。

 

新車価格は1000万円オーバークラスの車だが、特に人気が高いわけでも希少性があるわけでもなく、中古車価格はかなり安いものからある。
だからと言ってなかなか買う勇気は出ない。
排気量も大きく燃費もかなり悪いだろうし、なにより古いイギリス車だ。

 

維持費が相当かかることが簡単に推測できる。
とはいえ、さらに年月が過ぎれば過ぎるほど、入手も維持も困難となっていくだろう。
いつかは手に入れたいと、少々焦りを抱きつつ憧れている。

 

 

 

我が家にはコンパクトカーと軽自動車がありますが、どちらも少人数向きです。
私の家族は4人なので、家族みんなで乗ることができますが、もっとゆったりと乗ることができるミニバンがほしいです。
たまに親戚や友人が一緒に乗る場合があり、その時は現状の車ではきついです。

 

荷物が増えた場合もせまくなります。
ミニバンといっても、大きいミニバンがほしいわけではなく、比較的コンパクトなサイズのミニバンが良いです。
候補としてはフリードかプレマシーです。

 

ミニバンの3列シートであれば、家族がゆったり乗ることができ、多少人数が増えたり荷物が増えたりした際にも大丈夫です。
ミニバンで求めることとして、スライドドアがほしいです。
狭い駐車場の乗り降りが楽で、小さな子供でも安心だからです。

 

フリードはコンパクトなサイズでありながら3列シートで燃費も良好です。
プレマシーはそれより若干大きなサイズになりますが、重心が低くて走りが良さそうです。
次回の買い替えではぜひミニバンにしたいです。